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Home » お知らせ » DADDYLAB製カスタムホイールのタイヤ・チューブの交換

LABSHOPがプレオープンしましてのでもうそろそろ、こちらで何度かご紹介したカスタムホイールを手にした方もいらっしゃることだと思います。

今日はまた少し時間が取れたので、再びDADDYLAB製カスタムホイールのネタいきます。
今回はタイヤをシュワルベキッドプラス、チューブを米式バルブに交換しましたのでご紹介。

ご存じの通り、タイヤパンク修理セットに付いてくるタイヤレバーを使ってタイヤを外します。
空気を抜いてからリムとタイヤの隙間にレバーをグイグイとねじ込み、こじ開けていきます。

タイヤの外側をこじ開けて外したらチューブを外します。

アルマイト加工された美しいリムにウットリします。

はい、タイヤを装着してこの通り。
シュワルベキッドプラスも米式バルブのチューブもDADDYLAB製カスタムホイールでそのまま使えます。気になっていた方はご安心ください。どんなタイヤでもよく似合うホイールで、パパの所有欲も満たされますね。

自転車マニアのお父さんでタイヤの空気圧の測定しないと気が済まない、空気圧の微調整をしたいなどと、空気圧には拘りのある方も多いでしょう。そんな方は標準の英式バルブチューブから米式バルブのチューブへの変更をオススメします。
※タイヤの空気圧とは・・・タイヤの横に「2.5-4.0BAR」だとか「30-65PSI」とか記載してある数値です。尚、空気入れもエアゲージ(空気圧計)が付いてないと測定できません。

※自転車チューブのバルブについて不明な方、上記の説明がよく分からない方はサイクルベースあさひのサイトにチューブの種類に関して記載がありますのでこちらを参照ください。

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